日本のまくら
清流四万十の源流の郷、大野見のひのき
四万十(しまんと)総ひのき枕は、高知県の清流四万十の源流の郷、大野見のひのきを原料に、桃色ひのきチップを開発、四万十の森の「総ひのき」枕を考案しました。
清流四万十川流域のひのきの心材は、赤みが強く美しく、
精油分が大変豊かなことが特徴です。
日本の気候・風土・歴史の中で長く親しまれてきた素材の「四万十桃色ひのきチップ」は、四万十の森のひのき間伐材を原料に、小さく均質にカットされた香り豊かなやさしい 寝心地の枕材ひのきチップです。
アロマ効果を高め、安定感のある寝心地をお試しください。
森のちから
先人は、さまざまな形で、ひのきを私たちの生活に生かしてきました。
優れた抗菌・防虫・消臭効果を持ち、清涼でなつかしい日本を代表する「ひのき」の香りに、私たちは心身ともに癒されます。
ひのきの森は、間伐という手入れをすることで、山や川の環境保全ができます。
店長のコメント
高知産土佐檜(ひのき)のすがすがしい香りは、アロマ効果があります。むかしながらの懐かしい感触につつまれます。おしゃれなごろ寝まくらや、ミニクッションにいかがでしょうか?
お部屋の香りのインテリアとしても喜ばれています。
紐の調節・中材ひのきの量を加減して「うたたね枕」や介護の「補助枕」、「テレビ枕」など、お好みに応じてご利用くださいませ。
中材のひのきチップは、ヒルトン大阪やホテル日航・高知旭ロイヤルなどで、サービス・チョイス枕として採用されたり、数多くの宿泊施設でも利用されています。
|
|
|